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大平俊介のセンター試験勉強法レビュー ブログトップ

大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル音声 レビュー 感想 [大平俊介のセンター試験勉強法レビュー]

大平俊介のセンター試験勉強法には、マニュアルを読み上げた音声が付いています。

センター試験基礎編、センター試験英語編、センター試験数学編、センター試験国語編、センター理科(化学、生物、物理)編、センター地歴公民編のそれぞれの音声がダウンロードできます。

さらに、二次試験のポイントを解説した音声および現役医大生3人との対談音声もあります。

この音声を聞きながら読むとさらに理解が増しますよ。

また、ipodなどの携帯オーディオプレーヤーに音声を入れて電車の中や歩きながら聞くことで、時間を有効に使えます。

特に通学時間が長い人にとっては便利でいいですね。

音声のメリットは、いつでもどこでも聞くことができ、また繰り返し聞くことが苦にならないという点ですね。

空いている時間をうまく活用してこの音声を聞き、センター試験で高得点を目指しましょう!


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大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 地歴公民編 レビュー 感想 [大平俊介のセンター試験勉強法レビュー]

大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 地歴公民編では、センター試験で地歴公民のどの科目を選択したらいいかについてや、地歴公民に共通する勉強法、センター形式の問題を解くときの注意点、センター試験直前の対策、効率よく覚えるための復習の仕方、文章を読むときの注意点、選択肢を選ぶ基準、時事問題に特に使えるテクニックなどについて分かりやすく書いてあります。

センターの地歴公民ははっきりいってただの暗記科目なので、いかに効率よく短時間で覚えるかがポイントです。

この教材やり方だと、今までより効率がずっとアップするはずですよ。

実際、塾の生徒にもこのやり方を進めてみましたが、その子は1ヶ月で偏差値が15もアップしました。

地歴公民で高得点を狙うなら、ぜひ参考にしてみて下さいね!


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大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 物理編 レビュー 感想 [大平俊介のセンター試験勉強法レビュー]

大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 物理編には、物理の勉強法の基本はパターン暗記だと書かれています。

物理も数学と同様に、センスが必要と言われる時がありますが、センター物理で満点を取ることや偏差値70程度のレベルであれば、パターン暗記で解法を覚えていけばそれで十分です。

多くの受験生はセンスが必要という言葉を信じすぎて、1問に何時間もかけてしまっているので、効率が悪く、成績が伸びないのです。

この教材では、勘やセンスに頼るのではなく、パターン暗記で確実に点数を取る方法について解説されています。

まずは○○を○○を使って覚えるやり方や最近のセンター物理の傾向、わかりやすい○○や極端な○○を代入して考えるやり方などを具体例とともに分かりやすく解説しています。

また、オススメ参考書も挙げられていますが、これらの参考書は確かに分かりやすいと私も思います。

物理はその気になればセンターで満点も狙える科目なので、この教材で物理を得意科目にしていきましょう!


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大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 生物編 レビュー 感想 [大平俊介のセンター試験勉強法レビュー]

私は予備校で生物を教えているのですが、大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 生物編やり方は特に難関大学受験や医学部受験を考えている人には特にオススメの方法です。

この教材の作者の大平俊介さんは浪人してから初めて生物を勉強したそうですが、すぐに偏差値は65程度、センターでも85点から90点程度取れるようになったそうです。

大平俊介さんが短期間で高得点を取れるようになった理由は簡単で、○○をしっかりと勉強したからです。

生物で成績が伸び悩んでいる人は、ここを疎かにしているから点が伸びないのです。

また、この教材では高得点の鍵になる遺伝と図表読み取りについても書かれています。

遺伝や図表の読み取り問題が苦手で点が取れない人はぜひ参考にしてみて下さい。


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大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 化学編 レビュー 感想 [大平俊介のセンター試験勉強法レビュー]

大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 化学編では、センター化学で特に使える解答時間を短縮し計算ミスを減らすテクニックについて解説しています。

センター試験は記述式ではなく選択式なので、正確な値は求めなくて良いという特徴があります。

したがって、答えに近い数値が出せれば正解になります。

このことを利用すれば、センター化学の計算にかかる時間が大幅に短縮できますよ!

センター化学で時間が足りなくなる人はぜひ試してみてほしいですね。

他にも、○○を利用して覚えるやり方や反射的に答えを出すための勉強法などはとても参考になりますよ。

センター化学が苦手な人や安定してセンター化学で80点以上を取りたい人は一度見てみることをオススメします。


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大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 基本編 レビュー 感想 [大平俊介のセンター試験勉強法レビュー]

大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 基本編は、どちらかと言えばセンター試験で高得点を狙う人向けの内容となっています。

そのため、偏差値が40程度の人は、この教材を見るより前にまずは教科書の問題をひたすら解くことから始めた方がいいと思います。

この教材では、センター模試で8割取れない人の演習方法および8割から満点目指す人の演習方法について書かれています。

あなたは、センター対策はただひたすら過去問を解くことだと思っていませんか?

もちろん過去問演習は大切ですが、ただ解くだけだと時間がかかる割にあまり成績は伸びません。

そこで、過去問や予想問題の効果的な利用方法を知ることが大事になってきます。

センター模試で8割取れる人と取れない人で効果的な勉強やり方は違ってくるので、あなたが今までただなんとなく過去問を解いていたなら、この教材で正しいセンターの勉強法を身に付けて下さい。

また、センターの地歴や公民の勉強における注意点についても書かれています。

これらの科目は読む文章が長いために問題を読むだけで時間が取られてしまうので、ただ過去問を解くだけではパターン暗記や知識の吸収にはつながりにくいです。

そのため、この教材では過去問を解く代わりに○○をすることを推奨しています。

この方がはるかに効率がいいと私も思います。

他にも、センター試験対策でおススメな参考書や1週間前の勉強の仕方、センター試験前日から当日の過ごし方、裏技的な解法の使い方や計算ミスを劇的に減らすコツなどについて詳しくアドバイスしてくれています。

センター試験を受ける予定なら、必ずこの教材には目を通しておいて下さいね。

そうすれば、センター試験本番では「見ててよかった!」と思えるはずですよ。


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大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 国語編 レビュー 感想 [大平俊介のセンター試験勉強法レビュー]

センター試験の国語は、ある意味最も対策の立てにくい科目と言ってもよいでしょう。

たいていの人はただ問題を何となく解くだけで終わっており、十分な対策は立てられていないのではないでしょうか。

しかし、センター試験では国語の配点は200点分あるので、国語の勉強を疎かにしていると合格は遠のいてしまいます。

特に理系の人は国語を苦手にしていることが多いので、国語で合否が決まってしまうことが実は多いのです。

大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 国語編には、著者の大平俊介さんが苦手なセンター国語で95点から168点まで上げた具体的な方法が書かれています。

大平俊介さんはもともとセンター国語は一番苦手だったので、できるだけフィーリングや勘などには頼らない方法を実践してきたそうです。

そのため、知識として覚えれば点数が上がる方法を紹介しています。

この教材やり方だと、フィーリングや勘が大切といわれる国語でもそれらに頼ることなく解けるようになります。

この教材では、センター国語の演習には○○を使うようにと書いてありますが、私自身の経験からもこれは有効なやり方だと思います。

これを用いることにより、センター試験本番でも通用する実戦的な力が付くはずです。

また、国語の時間配分についても具体的に書いているので、いつも時間が足りなくなる人はかなり参考になると思います。

さらに、この教材では、評論編、小説編、古文編、漢文編のそれぞれの分野の考え方や解き方についてかなり詳しく書いてあります。

どれも役に立つ話だと思いますが、中でも○○の重要性や○○を見るだけで解く方法、○○に注目して解くやり方、○○や○○は重要なヒント、おススメ参考書の項目は非常に重要だと思います。

今まで勘に頼って解いていた人は、本番では思わぬ失敗をする可能性が高いですよ。

実は私自身そうでした。

普段は国語が得意で毎回160点以上は取れていたのですが、センター試験本番では独特の緊張感からか点数が伸びず、結局100点程度しか取れませんでした。

そうならないためにも、勘に頼るのではなく根拠を持って解けるようにしておく必要があります。

そうすれば安定してセンター国語で高得点が取れるようになりますよ。

頑張って下さいね!


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大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 数学編 レビュー 感想 [大平俊介のセンター試験勉強法レビュー]

センター試験の数学は、安定して高得点を取るということにおいては一番難しい科目かもしれません。

というのは、問題が1つ1つ独立しているのではなくつながっており、そのため途中で少しでもつまずいたら後の問題も解けなくなってしまうからです。

また、その日のコンディションメンタル面に影響されやすい科目でもあるので、普段の模試で高得点がとれていても本番では大幅に点を落としてしまう人も多いです。

大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 数学編では、センター数学で得点の波をなるべく小さくし安定して8割を取るための戦略が書かれています。

難関国公立の理系や国公立医学部受験者にとっては落とせない科目なので、この教材に書いていることは非常に重要です。

また、8割と言わず満点を狙うなら、○○を中心に行うということが推奨されています。

模試や過去問で8割程度取れている人は、ただひたすら過去問を解いていても無駄な部分が多く効率的とは言えないので、このやり方は確かによいやり方だと私も思います。

他にも、各大問の通過時間の目安や苦手分野の対策、大問ごとの注意点、時間短縮に効果的な裏ワザ公式の活用法、ベクトル問題の考え方、マーク形式であることの有効利用、行き詰まったときの対処法など、役に立つ考え方がたくさん書かれています。

ただ漫然と問題を解くのと、この教材のやり方を利用して解くのでは、大きな差が付くと思います。

数学に苦手意識がある人はもちろん、毎回8割以上とれている人も、本番で思わぬ失敗をしないようにこの教材で正しいやり方を身につけておくことをオススメします。

見ておいて損はしませんよ!


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大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 英語編 レビュー 感想 [大平俊介のセンター試験勉強法レビュー]

これはセンター試験全般に言えることですが、センター英語もやはり時間の割に量が多いため、時間との戦いになってきます。

中でも長文のボリュームがかなりあるので、いかに素早く正確に長文を読めるかが最大のポイントといってもいいでしょう。

長文の読解スピードを上げるためには、読む際に戻り読みをしていたらとても時間がかかってしまうので、戻り読みをせずに頭から順に訳していくトレーニングが必要になってきます。

大平俊介のセンター試験勉強法マニュアル 英語編では、戻り読みを克服し読解速度と理解度を大幅にアップする方法について書かれています。

このやり方をしているかどうかで長文を解くスピードは全然違ってきますよ!

また、この教材では大問ごとの解き方や他の答えと区別がつきにくい時の対処法、ミスを減らす方法やリスニングの秘訣などについても詳しくアドバイスされています。

学校では教えてくれない実践的なやり方なので、とても役に立ちますよ。

また、センターに限らず2次試験の英語にも言えることですが、英語の成績は単語力にほぼ比例します。

英単語が中々覚えられずに困っている人も多いと思いますが、この教材には英単語暗記のコツについても書かれています。

私も実際に試してみたところ非常に覚えやすかったので、英単語を覚えるのが苦手な人はぜひ試してみて下さい。


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